みんなでプログラミング!Viscuit(ビスケット)教室

  • 販売価格
  • 5,000円/組(税抜)

Gifte!からまた新しいワクワクのプログラミング体験の登場です。
これまでのプログラミグは「個人」で結果を確認するものでしたが、今回はViscuit(ビスケット)という日本で開発された新しいプログラミングツールを使い、作ったプログラミングを「みんな」同じ場所で動かす体験になります。
ビスケットは日本で開発された新しいプログラミングツールです。特徴は小さな子どもでも直感的にわかる見た目と、それぞれがプログラミングした動きを、一箇所のステージに集めて表示・動作できる仕組みです。写真を見ていただくとイメージしやすいかもしれませんが、最近色々な施設で出てきたプロジェクタで投影した壁に自分のイラストを反映するような仕組みを、プログラミングの世界で実現したイメージです。
今回は実際にビスケットのワークショップを開催されているキッズ・ジャンプ・プログラミングさんが会場と先生を担当してくれます。
はじめての一歩に、親子で楽しく、みんなで作れるプログラミングの体験にぜひお越しください。
尚、このプログラムはビスケットの開発者である原田博士のご推薦もいただいております。

★New! 体験の様子として実際にみんなで制作した作品の動画を公開しました。★
https://youtu.be/W5AJxxSXc80

【Viscuit(ビスケット)とは】
http://www.viscuit.com/
ビジュアルプログラミング言語ビスケットは、自分で描いた絵を使ってプログラムを作成するため、4歳児から年配の方まで、広く一般の方がプログラミングを楽しむことができます。
ビスケットは「コンピュータってこういうものなんだ」と直感的に知ってもらうためのものです。ワクワクした気持ちでビスケットを使い、楽しみながら(そうとは知らずに)プログラミングをすることにより、自然とコンピュータに対しての直感が育まれます。

【ビスケットの開発者:原田博士の推薦文】
僕がビスケットを作ったときに子供たちに伝えたかったメッセージは
 ・コンピュータは君たちのものだよ
 ・こんなに可能性があるんだよ
ということでした。この二つをかけ算すると「この可能性を切り開くのは君たちなんだよ」ということです。子供たちにはコンピュータの本質からスタートして、すごい便利なものを発明してもらいたいのです。ぜひ、たくさんの子供たちがビスケットに触れ、未来のコンピューターの可能性を切り開いていって欲しいと願っています。

先生プロフィール

渡邊賢司(株式会社IoTメイカーズ代表取締役)
戦略系コンサルティングファームを経て、経営コンサルティング会社を約10年経営。
今後の将来を担う子供たちへのプログラミング教育が非常に重要だと考え、株式会社IoTメイカーズを設立。小学生に対するプログラミング教育の普及に邁進している。

 

伴野悠佳(キッズ・ジャンプ・プログラミング講師)
1児の母。ドリームマップ普及協会ドリマ先生。
IT企業でテクニカルサポート、SEとして8年間勤務。母親になりより良い教育を模索する中で、子供向けにプログラミングを教えている方に出会い「プログラミングで何かを作る方法は、夢を叶える方法と同じ」という話を聞き、子供向けのプログラミング講師になることを決意し、現在に至る。

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